【海外からの来訪者】これからのUTクリエイト

皆さまこんにちはこんばんは。
UTクリエイトの川代です。

2019年もスタートして、2月も下旬に入りました。
最近はインフルエンザをはじめ、感染症胃腸炎など様々なウィルスが大流行しております。
私は病院や電車などではマスク着用を徹底して、帰宅後は手洗いとうがいを徹底して過ごしています。

ところが、先週は感染症胃腸炎(の疑い)で数日間苦しめられました。
そのピーク時に、私は危険物取扱試験を受験してきたのですが、
試験開始後1時間ほどで、まさかのギブアップ。

経過した1時間内も問題に集中できない状態で、
2019年初の挫折を味わってきました。

試験合格に向けて、
サイバー大学の秋学期授業を前倒しで終わらせて、
(※2019年現在、大学4回生として在籍しています。)
それから早起きして、子どもたちが起きるまでの時間を活用して勉強していました。

その結果が、まさかの途中退席だなんて後味が悪い結末です。
この挫折感を払拭するために、今年中に、別の何かを勉強することにしようかな。。

そういえば先日、
2人の若い夫婦?カップル?が、インターネットでUTクリエイトを見てご来店くださりました。
2人はタワーマンションを収益不動産として購入したので、
窓口(募集・管理)の不動産屋さんをお探しされていました。

ここまでは、良く不動産活用でご相談いただく流れなのですが、
【言葉が日本語でない】という点が、私たちには大きな壁となりました。

そんな中、Google翻訳を活用して会話を進めていったのですが、

・賃貸借契約書雛形(日本語でないもの)
・管理委託契約書雛形(日本語でないもの)

これら2点を見せてほしいというお客様のニーズに対して、
私たちはスグにお見せすることができませんでした。
サンプルを作成していなかったからです。

それから会話がうまく弾まず、物件受託につなげることが出来ませんでした。
もし、契約書(日本語でないもの)のサンプルをもっていたとしても、
所有者(貸主)が海外在住の場合、
毎月の受取賃料から一定割り合いの金員を納税しなければいけません。
しかもその作業は、貸主が海外居住のために借主が行わないといけないのです。

そこで問題になってくるのが、
・その作業は誰が行うのか?また、ちゃんと作業したのかを誰がチェックするのか?
・その手間コストや税務コストをきちんと理解していただくこと

これらの説明がきちんと行えないと、貸主にも借主にもご迷惑をおかけすることになります。
そのように考えると、【言葉の壁】が想像以上に高いのだと再認識しました。

、、、ということは、
次の学びは、世界の標準語である、英語ということになるのしょうか。

うーん、、
この年齢まで避けてきた英語。
そろそろ本気で向き合わないといけないようになってきているのかもしれません。

どなたか、オススメの勉強法などが有りましたら、
是非とも教えてください。
宜しくお願いします。

 

今回は以上です。
最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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